「防衛大」式の時間術を活かせる場はココにあった。

こんにちは!

メインスタッフの岩橋です。

 

 

蒸し暑い日が続き、もう早いことで7月に入りましたね☀

各中学校の前期中間テストも終わり、塾生一人一人とテストの結果を踏まえ面談を行いました。面談を行っていく中で一人の生徒からこんな反省点がでてきました。

 

 

「時間がなかったです」

 

 

時間がない。時間がない。時間がない。。。。

確かに1日24時間と限られているのは確かです。

しかしその限られた中でどう行動するかによってその活動の質が高まるかどうかは決まるはずです。

 

 

ということを、最近読んだ本で私自身も学んだので少しご紹介いたします。

 

 

『何があっても必ず結果を出す「防衛大」式最強の仕事』

 

 

作品の魅力

著者の濱潟好古氏が日本一過酷で優秀な大学で身につけた教訓を元に社会で活かされるべき仕事術が詰まっている一冊です。

 

 

今の仕事で伸び悩んでる方や、今まで以上に仕事において成果を出したい方などにぜひ読んでほしい一冊であり、それ以外の方にもぜひ広く読んでいただきたい一冊です。

 

 

読み進めるうちに、「お、これは塾生の行動と重なるものではないか?!」と発見することがたびたびあったので後日、塾生と重ねながら本の一部を引用・抜粋して「何があっても結果を出す」ということを発信していきたいと思います。

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

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